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佐々木 小次郎(sasaki)


ラグナロクの第三回戦人類側闘士。昇天から400年あまり、常に己の技を磨き続けてきた剣豪。その姿に、かつての好敵手・宮本武蔵が「剣を志す者すべてが目指した境地であり、天下無双」と涙した。



終末のワルキューレ

1000年に一度、全世界の神々が一堂に介し、天界で開催される「人類存亡会議」。

人類が冒してきた愚かな行いにより、全会一致で「終末」の判決が下される直前、

半神半人の戦乙女<ワルキューレ>の一人、ブリュンヒルデが異議を唱える。

「ただ滅ぼすのでは芸がない。人類を試してみては?」

彼女が提案したのは、神 vs 人類最終闘争、通称「ラグナロク」

全世界の神々と、歴史上の全人類から選ばれた代表者たちが

一対一のタイマン勝負をする。

全13番勝負、先に7勝した方が勝利となる。

しかし、人類が神に勝つことなど絶対不可能。

神々が嘲笑する中、ブリュンヒルデはなおも挑発する。

「もしかして、ビビってるんですかァ?」

その言葉は神の逆鱗に触れ、

怒りのままに、神々はラグナロクを承諾。

かくして、ブリュンヒルデたちは、

700万年の人類史から最強の13人を選びラグナロクへと挑む。

果たして人類は神を超え、終末を阻止できるのか?


超絶怒涛の真剣勝負<ガチンコ>バトル、開幕!


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